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エスコートアガシと行くソウルのマッチプ紹介 ~激辛料理店編②~

「マッチプ」とは、韓国語で「おいしい店」のことです。

今回紹介するのはプルダクタッパルという、鶏を使った激辛料理です。どちらも韓国を代表する激辛料理として知られています。

プルダクは直訳すると「火の鶏」という意味で、鶏肉を激辛ソースで炒めた料理です。食べると火を吹くほど辛いことから、この名前が付けられました。プルダクには鶏もも肉と鶏むね肉が使用されます。一方のタッパルは直訳すると「鶏の足」という意味で、鶏の足を激辛ソースで炒めた料理です。日本人にも好きな人が多いチョッパル(豚足)と違って、タッパルは見た目が少々グロテスクですが、味は抜群でチョッパル同様にコラーゲンもたっぷり入っています。プルダクとタッパルは酒のつまみとしても人気の料理で、タッパルはサイドメニューとして置いている店も多いです。

エスコートアガシで指名した女の子とのデートでも役立つこと間違いなしですので、是非参考にしてみてくださいね。

ソウルでおススメの激辛料理店2

それでは、プルダクとタッパルそれぞれの人気店を紹介します。辛いもの好きな人は是非、訪れてみてください。

ホンチョプルダク

ホンチョプルダク外観おすすめポイント:火を吹くほど辛いプルダクの代名詞的な店
一押しメニュー:スーパープルダク

ホンチョプルダクは人気のプルダク専門店です。プルダクは2000年以降に人気となった料理で、ホンチョプルダクがプルダク人気を牽引してきました。ホンチョプルダクはソウルを中心にチェーン展開していて、新村(シンチョン)に本店があります。

ホンチョプルダクメインメニューのプルダクは辛さ別に全部で4種類あります。激辛好きの人には最も辛い「スーパープルダク」をお薦めします。普通の「プルダク」の他に、辛いものがあまり得意ではない人向けに「マイルドプルダク」もあります。普通のプルダクを注文する場合は、ヌルンジタン(おこげ雑炊)などが付いてくる「ヨニンセットA」を注文するといいでしょう。ヌルンジタンは辛さを和らげるのにピッタリです。セットメニューは他にもいくつかあります。また、ザクロを使ったオリジナルカクテル「ホンチョジュ」や、そのホンチョジュに焼酎を混ぜた「ホンチョワイン」もあるので、興味のある人は注文してみてください。

新村本店の営業時間は17時から深夜2時(日曜は深夜1時)までです。メニューに日本語表記はないので、韓国語が分かる人と一緒に行くといいでしょう。


ホンチョプルダク[新村本店]
最寄り駅:[新村本店]地下鉄2号線 新村駅1番出口から徒歩8分

ホンミタッパル

ホンミタッパル外観おすすめポイント:辛さがやみつきになるタッパルの人気店
一押しメニュー:トンタッパル

ホンミタッパルは人気のタッパル専門店です。中毒性の強いオリジナルソースが好評で、リピーターが多くいます。ホンミタッパルもソウルを中心にチェーン展開していて、江南(カンアム)エリアの新沙(シンサ)新村(シンチョン)などに店舗があります。

ホンミタッパルタッパルには骨付きの「トンタッパル」と骨なしの「ムピョタッパル」があって、骨なしのほうが値段は少し高いです。また、常連客には汁ありのタッパル「クンムルタッパル」も人気です。辛さは辛い「メウンマッ」と、比較的辛くない「スナンマッ」があります。サイドメニューの「チュモクパプ(韓国おにぎり)」や「ケランチム(韓国風茶碗蒸し)」も人気で、タッパルと一緒に注文する人が多いです。ホンミタッパルのチュモクパプはご飯の上に韓国のりが乗った状態で出てくるので、自分で一口サイズに丸めてから食べます。

新沙にある本店の営業時間は12時から深夜3時30分までです。メニューに日本語表記はないので、ホンチョプルダク同様に韓国語が分かる人と一緒に行くといいでしょう。


ホンミタッパル[新沙本店]
最寄り駅:[新沙本店]地下鉄3号線 新沙駅6番出口から徒歩3分

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